Sunday, September 20, 2026

Just Use Scissors

 This is basically going to be verbal diarrhea about the last year. I would not blame you at all if you didn't read anything and just skipped down to look at the pictures. <3

About this time last year a friend started asking me questions about study abroad in Japan. I was more than happy to answer her questions and encourage her to take that wonderful journey like I did two years ago. Her questions turned into conversation and that conversation turned toward our futures. I expressed a desire to do something like JET at the time. She proceeded to tell me that she had recently gotten back to the states from doing an abroad teaching program in Korea. It was called TaLK. She spoke highly of the program and all of the benefits she could remember. Ultimately, my interest was peaked and I started doing my own research. I would have applied then, except it was already too late to apply for that fall since it had already begun. So, I waited for Spring. Only trouble there was that I waited too long before checking deadline dates and then was convinced I would not be accepted if I applied so late. So, I skipped the spring as well. I got right on top of the application process from there. I signed up for the beginning Korean class at the University, spoke to the director of the East Asian Institute Department there, and started on the paperwork as soon as I could. I submitted my online application as soon as I could.

The online application itself was the easiest part of this entire journey. Next came the interview. I went to campus and spoke to the aforementioned director for advice on my interview and also spent hours researching interview questions and writing down how I'd want to answer them. Later that night at around 1am was my interview. Being late as it was, I was tired already and that added to my nerves. None the less, I dressed business-like and sat at my computer waiting for that message on Skype that the interview would be soon. The interview was a lot less scary than I expected it to be. Of course I was asked a few the normal interview questions, but all in all it felt a lot more chill. He talked to me about the program and things I should expect and prepare for. The next step in the process was gathering the physical copies of my application plus all the extra information they needed like background checks mailed to Seoul. Gathering them took a lot more than the online application did. There were fees to pay for and driving to Austin. I even drove to Dallas to pick up my Visa. I know I could have had it mailed back, but when I mailed the application I neglected to include an envelope with paid postage. So my only other option was to drive there and pick it up myself. I had everything but my recommendation letters ready to go by early April. I finished that last bit of gathering in the first few days of May and mailed my package off. It was a huge weight off my shoulders knowing it was on its way. Of course, like a genius I forgot to sign one of the sheets so a week later I got an email saying I'd have to send a new copy. Again, when I sent the second package to Seoul I felt a great relief. The only stress left at the time was worrying I would not get accepted for one reason or another. Especially since I was leaving my job at HEB before even getting that acceptance notice. Granted, I was 99.99% certain I would be accepted, but I did not want to get my hopes up too much. A few weeks later I got that email, and believe me when I say... I danced around my room to the song 'Happy' by Pharrell Williams three times straight out of sheer joy.

Monday, November 26, 2012

日本の面白いテクノロジー

日本では、すごいテクノロジーがあります。色々なテクノロジーはすごく面白いです。例えば、色々なことが出来るロボットとか、電気自動車とか、書き換え可能なプリンタとか、ゲームコンソールなどすごいと思います。
            ロボットについてですが、人間の形おしたロボットと動物の形したロボットが多くあります。人間の形をしたロボットはすごいですが、私は動物の形をしたロボットの方が好きです。実は、中学校に入った時、もらったロボットは犬の形をしていました。アイボみたいなロボットでしたが、アイボの方が私のロボットの犬より上手だったと思います。私の犬のロボットは歩けて、吠える事だけ出来ました。本によると、アイボは色々な事ができます。歩く事や吠える事だけでなくて、顔と名前も覚えます。そして、一人でボールでも遊べます。
            日本で新しいプリンタが出来ました。今、紙にいんさつしたものを消去すると、またその紙にいんさつ出来ます。かんきょうにいい事です。東芝B-SX8Rを使ったら、500回同じ紙を使えます。学校ですごく便利な物だと思います。作文を書いていんさつが出来るし、グレード後で消去するし、同じ紙で他の作文を印刷する事が出来ます。とてもすばらしいですが、特別な紙を使わなくてなりません。だから、そのプリンタの紙はちょっと高いです。
            日本の電気自動車には色々な形があります。SIM-Driveの会社は最近新しい電気自動車を作りました。SIM-LeiEVと言います。今、日産リーフはすごく人気です。SIM-Driveの新しい車の方がいいと思います。日産リーフは一回の充電で73マイルだけ運転出来ますが、SIM-LeiEVは一回の充電で190マイルも運転出来ます。下の絵にSIM-LeiEVがあります。面白い形だと思います。少しボルクスワゴンみたいだと思います。私はこの車がほしいです。
            私はいつもビデオゲームをすることが大好きです。普通、日本のコンソールの方が好きです。子供の時、兄と任点度で遊びました。任点度のコンソールは1985年に作られました。マリオとかジャーズなどをしました。1989年に任点度はゲームボーイを作りました。私は弟とゲームボーイをシェアをしました。その後、スーパー任点度(1991年)と任点度64(1996年)が出来ました。その二つのコンソールも使いました。ゲームボーイカーラーとアドバンスとアドバンスSPを持ちました。そして、ソニーのプレイステーションも使います。最初のプレーステーションを使うだけじゃなく、プレイステーション2も使いました。今、プレイステーション3をよく使います。普通、Netflixだけのために、エックスボックスを使います。プレイステーションの方が好きですよ。



http://www.sony.net/SonyInfo/News/Press_Archive/199905/99-046/index.html
http://www.gizmowatch.com/entry/toshiba-promotes-green-with-its-re-writable-printer/ 
http://www.pcpro.co.uk/news/98491/toshiba-rewrites-printer-rules-with-reusable-paper
http://www.tecca.com/news/2012/01/10/new-japanese-electric-car-promises-a-record-breaking-driving-range/

Wednesday, October 24, 2012

女性と男性のスピーチスタイル




           日本で男性と女性の話し方は時々違います。特にくだけた話し方に違いが見られます。女性のスピーチスタイルはやさしくて、可愛い音があります。よくぶんまつでNWを使います。例えば、「お腹がすいきました」の代わりに「お腹がすいたあ」と言います。「行きますよ」の代わりに「行くよ」と言います。また、「どこへ行っているんですか」の代わりに「どこ行ってる?」と言います。くだけた話し方だから、「へ」と「いる」の「い」もありません。言葉だけじゃなくて、イントネーションも違います。例えば、女性はうわじょうしの声を使います。時々恋人や好きな人と話している時ぶりっ子話な話し方を使います。ぶりっ子と言うのは可愛く見せるための話し方です。あどけなくなるために、ぶりっ子を使います。でも、一部の人はぶりっ子がきらいです。年上の女性がぶりっ子になるのは子供っぽいと思います。私は女性の話し方が可愛いと思いますが、あまり使いません。ふつう、「なあ」だけを使います。例えば、「勉強したくないなあ」や「お腹がすいたなあ」とよく言います。

このビデオはカードキャプターさくらと言うアニメです。ともよちゃんはぶんまつで「わ」をよく使います。また、さくらちゃんはぶんまつで「の」や「なあ」などをよく使います。
               男性のスピーチスタイルはクールで男っぽい音があります。ぶっきらぼうで荒々しいと思います。よくぶんまつでDZを使います。例えば、「あるんだぜ」は「あるんです」と言うことです。「行く」は「行きます」や「行こう」と言うことです。それも、あらいEも使って言葉が短くなります。例は、「書いてくれ」は「書いてくれませんか」や「書いて下さい」と言うことです。男性の話し方で「そうじゃね」と「そうじゃない」は同じ意味があります。私は男性の話し方がちょっとしつれいな音があると思いますが、またその音が好きです。
このビデオはソウルイーターと言うアニメです。ソウルくんとブラックスターは「だ」や「ぜ」などをよく使います。ソウルくんは「クールじゃね」と言います。キッドくんは「くれ」や「ぞ」と言います。また、面白いことがあります。女性だけれど、マカちゃんとリズちゃんは時々男性のはなしかたを使います。マカちゃんは女性の「の」や「なあ」を使いますが、男性の「ぜ」矢「ぞ」も使います。
               男性後には女性語と比べて、代名詞が違う言葉があります。「私」と「あなた」は男性と女性の言葉ですが、「ぼく」と「きみ」は男性の言葉だけです。けれども、時々最近の女性も男性の話し方を使います。特に学校で「私」の代わりに「ぼく」を話します。学校で学生が「ぼく」を使うとけんそんの意味になります。だから、最近わかい女性が男性の話し方を使うことはふつうになっています。それは、わかもの言葉と言います。
           そして、女性が男性の話し方を使いますが、男性は女性の話し方をあまり使いません。英語と少し同じだと思います。人々にとって、英語で男性が女性の話し方を使ったら、変な人みたいです。人々れてせんしょそのアイディアが代わると思います。

私が気がついたことは性別が分かっても、「あなた」の代わりに「きみ」を使えます。でも、立場上の人立場の人に使えますが、上の人に使えません。しつれいです
性別がわかっても、このサイトで「きみ」を使っています。

Tuesday, September 25, 2012

日本の祭り




日本にいろいろな祭りがたくさんあります!毎年日本人は祭りをいろいろな場所でよくいわっています。ふつうの祭りは、神をいわいます。私は日本に住んだとき、行った祭りは一つだけでした。名古屋市の熱田祭りだったんです。歴史によると熱田神社の中にくさなぎのつるぎがあります。くさなぎのつるぎというのは、三種の神器(さんしゅのじんぎ)のつるぎです。だから、熱田神社は人気で、一年に熱田神社で七十のお祭りがありますが、熱田祭りが一番大きいです。その祭りでゆかたを着ている人がたくさんいました。日本人がゆかたを着るだけじゃなくて、外国人も着られます。私の友達もゆかたを着ました。とてもきれいだと思いました。祭りでいろいろな食べ物を買えるだけでなくて、いろいろなゲームもできます。たとえば、金魚すくいのブースがありました。「金魚すくい」というのは、うすい紙でできたネットで金魚を釣ることです。つれたら、金魚を持ち帰ることができます。たぶん、ペットになりますが、私はつれたことがありません。そして、神社で日本の音楽が聞けました。例えば、太鼓とか日本のフルートとかがありました。そして、人々がとうろうながしをしました。七時五十分ごろから二十一時ごろまで、花火がありました!一時間に花火が見れました。私はほかの人と公園で座って見ました。本当にすごかったです。とくに、一つの花火はスマイリーの顔になりました。
おどることです。
太鼓です。

このビデオは熱田祭りの花火です。

その祭りはとても楽しかったですが、ほかの祭りにもいきたいです。とくに、七夕祭りにいきたいです。日本に住んだときに七夕祭りがあったけど、行けなかったです。七夕祭りは七月の七日にあります。星の祭りです。ものがたりは一年に一日だけ織り姫と彦星という星が会うことができます。ほかの日には会えません。あまの川が二人の星のかべになります。だから晴れれば、嬉しい日になりました。子供達は竹の木にきぼうことを書いた紙をかけます。その後、いのります。まわりのすべてにかざった竹が見えます。少しクリスマスの木みたいだと思いますが、七夕の竹のほうがきれいだと思います。

このビデオは七夕祭りのおどることです。
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